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シャイーのベートーヴェン全集、ゲヴァントハウスのやつね、を聴いたら良かった。
ビックリするほど良かった。
昨日はこれ聴きながら自宅で持ち帰り仕事。仕事はかどる。

本日はマーキュリー盤のエネスコ:ルーマニアンラプソディ第1番、リストのハンガリアンラプソディ1~6を聴きながら自宅で持ち帰り仕事。これの不思議とはかどる。
昔々のドラティ・LSO盤。いやあ色気あるよな、この頃のオケは。なんて思っても仕事はかどる。

ゲヴァントハウスには往年の渋い色気はないか。
でも、かつてそんな気配が存在したが感じられて、それが乾ききってない演奏の「隠し味」かも。

我が名フィル(まるで根拠のない「我が」ですが)もそんな「オケの色気」をまとって欲しいものである。

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