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ぼうっとしていたらあっという間に2月も10日過ぎてしまってました。
久しぶりの更新ですね。
今日は昨日行ってきた名フィル定期の感想を。
指揮は沼尻竜典。
演目はマーラーの交響曲第6番イ短調「悲劇的」
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【Re: 名古屋フィルハーモニー交響楽団第333回定期演奏会】
こんにちは。TBさせていただきました。
私も前回としっかり比べてしまいましたよ(笑) 指揮者によってここまで変わるのだから、オーケストラはやっぱり面白いです。指揮者のやりたいことがオケの隅々にまで徹底されてて…名フィルも気合の入り方が違っていましたね。
私の聴いた金曜の回では沼尻さんもオケも「早打ち競争」に屈してしまって、諦めて拍手を受けてたんですが、土曜の回は沈黙が続いたのですか?羨ましいデス。。
【Re: 名古屋フィルハーモニー交響楽団第333回定期演奏会】
Sonnenfleckさん、毎度どうも <(_ _)>
しっかし指揮者でここまで変わるとは!という演奏でしたね。
指揮者とオケの関係について認識を新たにしましたです。
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【2007年2月9日(金)18:45~ 第333回定演/愛知県芸術劇場】●マーラー:交響曲第6番イ短調《悲劇的》⇒沼尻竜典/名古屋フィルハーモニー交響楽団沼尻氏は日本人指揮者の中でもとりわけ知的で、極限まで理詰めで考えられた音楽をやる人だと思うんです。でも滑らか冷静一辺 ...
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